ようこそ

「英語でも日本語でもスピーチが上手にできるようになりたい!」
「もっと人の前で、自信をもって話せるようになりたい!」
「プレゼンテーション等のビジネススキルを向上したい」

そのようなあなたの夢と目標を、実現させてみませんか?

私達クラブは、東京・品川エリアのトーストマスターズクラブです。
英語・日本語の両方で、語学の勉強にとどまらず、コミュニケーション・リーダーシップ能力の上達を目指します。

JR(京浜東北、東海道線)、東急大井町線、りんかい線の乗り入れる大井町駅近くで、平日、通勤帰りの時間を有効活用してみませんか?

【例会日】 水曜日 (毎月第2、第4、第5) 詳しくは、例会案内ページを参照ください。

(c) 2013 Tokyo International Toastmasters Club
The names “Toastmasters International”, “Toastmasters” and the Toastmasters International emblem are trademarks protected in the United States, Canada and other countries where Toastmasters Clubs exist. Unauthorized use is strictly prohibited.

次回 通常例会 2月27日 

※次回例会は、2019年2月27日(水)です!!


場所は きゅりあん「品川区立総合区民会館」第二特別講習室

当クラブでは、平日 第2、4、5水曜日の夜に1時間の日本語の部と、1時間の英語の部バイリンガルでスピーチと論評を行います。

ゲストの方もご見学大歓迎です。(無料です)。

見学の申し込み等は、お問い合わせメニューから、お願いします。予約無しでも、当日、会社帰りに直接会場に来ていただいても構いません。

英会話を勉強中の方、プレゼンテーションを練習したい方、ビジネススキルを上達させたい方、メンバーそれぞれいろいろな目標を持ってで参加しています。

ぜひ、あなたも仕事帰りにお気軽に見学にいらっしゃってください。

 

 

MEETING REPORT FEBRUARY 13TH, 2019

Tokyo International Toastmasters Club Meeting #312

この日は毎年春に開催される全国大会に向けて、クラブ内スピーチコンテストを日本語と英語で行いました。
This night we held the club contest both in English and Japanese for the annual conference.

審査員、ヘルパー、そしてスピーカーがブリーフィングを行うため、例会はいつもより早く始まりました。
Therefore, the meeting started earlier than usual and all the judges, helpers and contestants attended the briefing.

コンテストはコンテストチェアと審査委員長たちによって時間通りスムーズに進められました。
The contest was managed by the contest chairs and the chief judges on time very smoothly.

英語のコンテストでは、TM N.K., TM H.Y., TM A.O. の3名が発表を行いました。
TM N.K., TM H.Y., TM A.O. presented the speeches in English.

コンテストのルール上、スピーチの内容に触れることはできませんが、どれもユニークで、よく練られた内容でした。
ゲストを含め、参加者全員が楽しんで聞いていました。
Because of the contest rules, the details of the speeches cannot be printed in the report, however, every speech was unique and well-prepared.
The audience, including guests, enjoyed the night.

日本語の部ではTM A.O., TM H.Y., TMA.K., TM M.K.の4人が出場しました。
どれもユーモアに富んでいて、聴き手を楽しませるレベルの高いものでした。
In the Japanese contest, TM A.O., TM H.Y., TMA.K., TM M.K. delivered the speeches.
Every one of them were high-level with a good sense of humor, which entertained the audience.

審査中、TM A.T. と TM K.H.によるスピーカーへのインタビューが行われました。
During the judgement and ballot counting time, TM A.T. and TM K.H. interviewed with the contestants.
スピーチの内容が含まれてしまうため、詳細は記載できないのですが、
ちょうどそれ聞きたかったんだよね~と思っていたことを聞いてくださっていていました。
Again, this session contained the details of the speeches and cannot be printed.
The only thing I could write down is two of them asked what I wanted to ask.
Good job!

そして、結果発表!
So the most exciting moment has come!Award ceremony!
順位は下記の通りです。
The rankings are as follows.

English: 3rd| TM N.K. 2nd| TM H.Y. 3rd| TM A.O.
Japanese: 3rd| TM N.K. 2nd| A.O. 3rd| TM K.A.

おめでとうございます!
Congratulations!
Best wishes to the next step!

ゲストの1人、TM K.R.さんからは、「非常に印象的で、エリアコンテストが楽しみです」、というコメントをいただきました。
One of the guests, TM K.R. said she was impressed a lot by the speakers and looked forward to the Area contest.
<Business Session>
3/16 Area93 Contest @ Musashi-kosugi
次のエリアコンテストは武蔵小杉にて。
4/7 Division I contest @ Shimomaruko
ディビジョンIのコンテストは下丸子です。
5/10-12 Japan contest (District 76 contest)
全国大会!一般参加も可能(前売りチケット販売中)

3/27 Special Cherry-blossom meeting
花見例会企画してます。

*クラブがディビジョンディレクターのTM C.YとエリアディレクターのTM R.K.のホームクラブということで
新しいバナーが届きました!*
*We got new banners since TITMC is the home club for a division director, TM C.Y. and an area director TM R.K. *

MEETING REPORT JANUARY 30TH, 2019

Tokyo International Toastmasters Club Meeting #311

[日本語セッション]
TM RTが開会・ゲスト紹介、そして「おあとがよろしいようで」の本来の意味(落語で前座が師匠の準備ができたので交代する)を解説・引用し、「なるほど」と思わせる粋な方法で今夜のTMOE TM YOにコントロールを渡し例会がスタートしました。

今回、前半に日本語・英語のスピーチセッション、後半に日本語ワークショップという通常とは異なる構成でしたが、TM YOのマネージメントにより違和感なく非常にスムーズな進行でした。

「今夜の言葉」の担当者が欠席でしたが、自発的にTM SEが即興で今日の言葉「最新の」を紹介し、難なくリカバリすることができました。

準備スピーチでは、TM MOがPathways: “Innovative Planning”: L1 #1 Evaluation and feedbackに取り組み、タイトル「ハッピーパッド」で本人の実体験に基づいたアフリカ・ウガンダでの貴重な体験を話されました。貧困による生理用品不足により引き起こされる女子生徒の学校中退問題、なぜそのようなことが起こるのかをスピーカ自身の現地インタビューを交えながらスライドを使って説明されました。また、解決のためにクラウドファンディングで資金を集めて「ハッピーパッド」を女子生徒に配布し、その生徒が学校復帰を果たしたことなど、自身の社会問題に対する貴重な取り組みと成果が紹介され、最後は「ハッピーパッド」でハッピーという言葉で締められました。私個人としては誰もがなしえない実話だけあって大変魅了されました。

TM JSによる論評では前回のスピーチから改善されている点、さらに社会問題に取り組んだテーマ・ストーリの構成されている点など挙げられました。また、自信を持ってスピーチするには口角をあげる、ポーズをつけるなど非常に具体的な内容が提案され、スピーカに寄り添った晴らしい論評でした。

[English session]
Word master TM YO introduced the words of the evening “state of the art”, which is same meaning of Japanese session.

At prepared speech session, TM NK talked about “Name” based on Pathways: “Innovative Planning”: L1 Reach and Presenting. He started to tell us how he was named, introducing how his wife and he named his child, and lastly delivering a key message “Every child has a beautiful name” with singing “”Beautiful Name” of Godiego. It was very impressive and consistent story. Also, he seemed to enjoy and confident during the time. It’s first time for him in our club, but he knows very well how to make a speech from his TMC life/experience, and successfully expressed himself with eye contact and gesture.

As an evaluator, TM KA raised three good points – 1st: it was very organized, 2nd: well-researched, 3rd: attractive story about naming his son. Then, he suggested utilizing 1-minute left for speech, evaluating it was very good overall.

 

 

[ワークショップ]
後半はTM KYによるチームビルディングについてワークショップが行われました。
スピーカ自身のNPO活動とTMCでの経験を踏まえ、チーム作りのノウハウ・コンフリクトが起きた時の対応方法を非常にわかりやすく説明し、後半はA、Bの2つの課題に対し、3グループ別にディスカッション、発表、そしてまとめという流れでとてもためになる実践的なワークショップでした。
また、1時間という長丁場にも関わらず、聴衆の集中力が切れないよう話し方・ストーリー含めて大変工夫されており、あっと言う間に時間が経った印象でした。
チーム作りの3要素(理念共有、自己有用感、居心地の良さ) + 1の “+1”にNo2(右腕)を作ることには、私の経験からも心の中で激しく同意しました。
コンフリクトでは、料理を提供するNPO法人において、品質を維持して材料費をかけようとする会員と、会計担当から赤字回避から材料費を抑えようとするスピーカ自身との間でコンフリクトが発生するという興味深い話が紹介されました。
最後に、コミュニケーションが重要、そして非営利の場合なにが報酬なのかを考えるというまとめの言葉が非常に印象的でした。

TM RKによる総合論評では、初めてにも関わらず落ち着いた雰囲気で論評者の良かった点・提案を具体的に示されました。また例会全体として、事前に机の配置がワークショップ用に3つの島に分かれていたり、突然の欠席でロールが外れてもリカバリーできたりとチームビルディングがよく機能しているとコメントを頂きました。

ベストスピーカはTM MO、ベスト論評者はTM JSでした。おめでとうございます。

ビジネスセッションでは、一名入会希望がありました。

ビジネスセッション

2/13 (水) TITMC インハウスコンテスト、ブリーフィング 18:45スタート
3/16 (土) エリア93 コンテスト@武蔵小杉生涯学習センター 301
4/7 (日) ディビジョンI コンテスト@下丸子大田市民会館
5/10-12 全国大会@東京
3/27 (水) 花見例会

MEETING REPORT JANUARY 9TH, 2019

Tokyo International Toastmasters Club Meeting #311

<日本語の部>

今年最初の例会がスタートしました。
一年間よろしくお願いします。
「新年あけましておめでとうございます」の挨拶を会長のK.A.さんの代理で副会長のK.H.さんがご発声してくださり例会が開会しました。

本日のTMOE(司会)は、A.T.さんです。

まず最初のコーナーは「今夜の言葉」。
担当のM.O.さんが新年最初に選んだ言葉は、「転換期」でした。
新たな年の始まりを良い転換期にして欲しいという願いを込めての選出です。

続けて各ヘルパーの説明を
計時係のK.M.さん、集計係のT.M.さん、文法係のK.K.さん、
そして例会レポート係の私A.O.がそれぞれしました。

日本語スピーチのセッションでは、2名のスピーカーがスピーチをされました。

1人目のスピーカーはH.Y.さんです。
タイトルは「オークション」。

年末に大掃除をおこなった際に不要になった品々が出てしまい。どのように処分するか思案した結果、
不要になった品々をネットオークションで売ることを思いつくというスピーチでした。
ネットオークション市場についての調査報告もあり大変得るものが多い内容で楽しめました。

2人目のスピーカーはK.H.さんです。
タイトルは「新年の抱負」。

K.H.さんの新年の抱負は新聞を読むということ。でも、新聞は暗い話題が多く読めば読むほど、気分がブルーになる
とうデメリットがあったという話から始まり、更にスピーチは展開して、5秒ルールについての話題に。
5秒以内に行動をおこなさいという人は行動を実行に移せないという内容のスピーチでした。
確かに、思い立ったが吉日ということわざもありますね。

<ワークショップの部(Workshop Session)>
本日は「コンテストの楽しみ方!!!」という特別ワークショップをK.S.さんが開催してくれました。

コンテストの種類(インハウス、エリア、ディビジョン、全国、世界)を段階を追って説明されました。
そのあと、スピーチの審査員用紙を例会参加者に配ってのスピーチの審査基準、配点や注意事項の説明がありました。
スローガンである「Where Leaders are made?」の意味の解説もあり。
2月のインハウスに向けて会員のモチベーションアップを狙ったワークショップでした。
2月に開催するインハウスコンテストに参加するコンテステントの数でワークショップの効果が現れるはず。
コンテストの参加は、コンテストスピーカーだけでなく運営側でも大歓迎です。
皆さん奮って参加してください。

<論評の部>

論評者T.H.さんは、H.Y.さんの論評をされました。
論評者E.M.さんは、TM K.M.さんの論評をされました。
また総合論評はY.I.んよりありました。

After the coffee break.

[English Session]

Word of the Evening, “Turning Point”, was presented by TM M.O.

The 3rd speaker is TM R.K.
The title is “Tomorrow”

TM R.K.’s speech opening was dark and sad but quite touching.
Her speech was based on her experience with English teacher in junior high school.
The most impressive episode of the dictionary left in school.
The end of the speech phrase was “Never leave it tomorw”
Those words stuck with me.

Table Topic by TM Y.O.
Q1 What is your new year resolution?
Q2 How do you time manage?
Q3 What is your new challenge in 2019?

Evaluator TM R.K. evaluated TM G.K.
General Evaluation was done by TM K.A.

Award presentation

The Best Table Topics Speaker TM S.E.
The Best Evaluator TM G.K.
The Best Speaker went to TM R.K.

<Business Session>

入会式開催
新会員の入会式が執り行われました。
新メンバーとして N.K.さんが加わりました。 宜しくお願いします!!

ゲストとして6名の方が参加してくれました。
うち1名より入会宣言がありました。

Thank you so much!!!

DINNER MEETING REPORT NOVEMBER 14TH, 2018

Dinner Meeting 2018/11/14 ミーティングレポート

今日の例会はいつもの会議室を離れ、カラオケボックスにて食事をいただきながら開催しました。

司会は初めてのTMOEのTM J.I.さんです。

食事がなかなか来ないハプニング?がありましたが、うまく進行を調節されていました。

 

最初はIcebreakとして、TM R.T.さんによる「声出し」です。

カラオケボックスならいくら大声を出してもよいですから、みんなで「うぉー」っと大声を出して、声の通りをよくしました。

 

次にVocal Variety Table TopicsとしてTM K.A.よりお題が出されました。

TM R.T.さんは猫の声で猫の魅力を、TM O.N.さんはドラえもんの声でのび太を褒めました。さらにTM S.E.さんはバイクになってブンブン走り回り、TM H.Y.さんは、バイキンマンになってアンパンマンへの闘志をもやしました。(文字だけだと何のことやら?)

 

そしてお楽しみの準備スピーチはTM A.O.さんによる「Do the Trick」

マジシャンでもあるTM A.O.さんより手品キットがみんなに配られ、手品指導が行われました。

まだご飯が来なかったので、、、Gesture実況対決に移ります。

これはGestureする人、実況中継する人、何のGestureか当てる人の3人1組でトライするものです。実況中継する人も答えを知らず、何のことかわからないけどとりあえず中継します。

お題としては「サンタクロース」「ウクレレ」「新橋のサラリーマン」「海老で鯛を釣る」などの難易度の高いものが出されましたが、ちょうど海老の料理が出てくるなどの大ヒントを得て、なんとか全問答えを出すことができていました。

 

そして最後は、お待ちかねのカラオケ。津軽海峡冬景色やベサメムーチョ、仮面舞踏会、カーペンターズなどをみんなで大熱唱しました。バイリンガルクラブならではの世界の歌が披露され、食事もいただきながら大いに盛り上がりました。

 

Best Vocal VarietyとBest GestureはTM S.E.さんが受賞。

Best EvaluatorはTM K.M.さん、Best SpeakerはTM A.O.さんでした。

TM K.A.

MEETING REPORT DECEMBER 12TH, 2018

Tokyo International Toastmasters Club Meeting #310

English Session

The President began his opening remarks by reminding the attendants that this meeting is the last one in 2018.

TM J.S. was the Toast Master of the Evening on this day. He cheerfully called TM R.K. to let her announce the word of the evening.

She was assigned to that role just 5 minutes ago, then she chose “suddenly.”

The next part was role introduction. Each role was taken by the following members.

Timer: TM H.T./ Vote Counter: TM S.K./ GRAHCO: TM H.Y./ Meeting Reporter: TM R.T.

Here came the 1st prepared speech. TM M.O. delivered her very first icebreaker speech in the Toastmasters club. The title was “My passion.”

She introduced herself by explaining the activities in NGO which she joined since 2016.

In Uganda, many young girls quit school since they don’t go there during menstruation. They are too poor to buy sanitary pads nor have enough knowledge of hygiene. Therefore the NGO provide cloth menstrual pads to them and teach not only girls but boys and teachers at school about the menstrual mechanism and how to keep sanitary environment. Her activities succeeded to help ¾ of girls supported to go back to school.

She also told that she had lots of opportunities to deliver speeches to advertise the activities in Japan. That’s why she jumped in this club.

Although she looked a little nervous, her explanation was clear, being filled with passion. TM S.J. commented that he’d like to join the activities.

The 2nd prepared speech was delivered by TM K.K. who joined the club several months ago. The title is “Year-End Gift.”

First, he asked the audience, “have you received a present?”.

He simulated the moment humorously when his gift arrived. That special gift was “udon,” Japanese rice noodle, from Kagawa prefecture. He ordered it by using the Hometown tax system, in which you can choose any municipality to pay tax, regardless of where you live instead of paying tax to your neighbor municipality. This system was introduced to help the local government in Japan which are suffered from the lack of tax revenue. It became popular since you can get some specialties in return.

TM K.K. felt good to use the system because he could support his hometown and get nice foods, however, his wife didn’t. She thinks it’s better to pay tax to the local government of where they live. Therefore the roads, schools and public welfare are enriched.

TM K.K. said that he had never thought about how tax system should be or how municipalities were suffered from the low income. He concluded that the Hometown tax system contributed to let people think about the politics and make them come closer to the local municipalities.

The 3rd speaker was TM K.A. who had one of the longest experience in the club.

Since he started a new Toastmaster’s educational system, Pathways, he did icebreaker again for the first time in years. The title was “My personality.”

2018 is a 15 years anniversary of his marriage. He recalled his memory when his wife met his mother. The mother said to her, “he’s really difficult and complicated.”

Everyone in the room laughed to hear that since he was always gentle and clear at his opinion.

TM K.A. added that even his father told him that his personality was too complicated to understand what he’s thinking about. The speaker, however, translated that in very positive way, “that means I’m a mysterious guy!”.

Anyway, he had grown up and been matured. And next, the personality seems to inherited to his son. He suddenly started crying and never said the reason though his parents asked him why.

TM K.A. also talked about his good points. That is curiosity, which led him to be in the club. Recently he applied to the volunteering of Tokyo Olympic games in 2020. The reason was another member spoke that the submission process was too long and painful. He recommended other members to apply too as a joke.

Next is the evaluation session.

TM K.S. pointed out 2 good points and one suggestion to the first speaker.

First, her attitude was polite but passionate. Second, the topic was appropriate for the icebreaker. Every audience could know what was her motivation to join in the club and how high it was.

He advised her to put her face up since she kept looking at the memo and made little eye-contact. If she looks at the audience directly, she can deliver her passion more vividly.

TM J.I. gave an evaluation for the 2nd speaker.

She was impressed by the topic since she just got a pamphlet of the Hometown tax system. TM J.I. praised the speaker’s comical gestures and vocal variety with good volume and effective eye-contact. Additionally, she said the structure of the speech, which started from a casual daily topic to a serious one, was effective.

The suggestion was to speak slower at the beginning even when he’s nervous.

TM K.H., who evaluated the 3rd speaker, said the speech caught his attention and never let go. The evaluator praised the speaker as a great story teller and was a natural to make people smile. One suggestion point was the speaker failed to describe his own personality because he wasn’t difficult.

Lastly, today’s general evaluator, TM B.H. gave a general comment about the English session. First, he showed his appreciation to the role takers and especially admired the TMOE for the preparation.

For the 1st evaluator, he complimented the kind and warm attitude, and suggested to explain why eye-contact was important.

GE said to the 2nd evaluator that quick start seemed preferable to the speaker.

For the 3rd one, he said it was better to ask a question in the end than to end normally.

The English session ended with applause.

<日本語の部>

後半は日本語の部です。

今夜の言葉は英語と同じ「突然」でした。

役割説明は英語の部で実施しているので、名前だけが呼ばれました。

最初のスピーカーはTM A.O. で、タイトルは「今年の漢字を大予想!『厄』『騒』『故』」でした。

その年を振り返る究極のサマリーとして、毎年「今年の漢字」に注目しているというTM A.O. このイベントは、1995年の阪神淡路大震災から始まり、去年は「北」が選ばれていることをせつめい。

事前にいくつか予測した漢字をタイトルに入れておき、ズルをしていないことの証明と、当たる確率を高めているそう。

それぞれの漢字を選んだ根拠はそれぞれ下記の通り。

「厄」:今年は異常気象や災害が多かったため

「騒」:ハロウィンでの器物損壊やアメフトのタックル問題など、騒動が多かったため

「故」:樹木希林など、亡くなった著名人が多かったため

実はスピーチ当日の14時に結果発表だったのだが、「災」が選ばれました。

残念!

次にスピーカーは予想が外れた理由を分析。1)の「厄」は惜しいが、2004年に選ばれていたため、候補から外した、と発言。

ところが、同じ文字が選ばれた回数が過去3回あったそう。

そこで、今回の原因は、リサーチ不足と「別の文字を選んでほしい」という気持ちからくるバイアス、と結論しました。

ここでガラッと話題を転換。

今回のテーマは自分のリーダーシップを示すことだったそう。そして、前半の漢字予想でそのスタイルを実践していたと解説していました。

1、明確なテーマを示す⇒漢字を示す

2、テーマ設定の理由を示す⇒選んだ理由を説明

3、テーマの現在と過去⇒イベント設立の経緯と今年の状態を説明

4、失敗した場合は理由を分析し、改善したうえで再発防止に努める⇒理由を分析

もし予想が当たった場合は水平展開し、ノウハウを蓄積するはずだった、

と語りました。

日本語の部、2番手のスピーカーはTM T.M. で、タイトルは「社長退任演説」でした。

最初に何やら仕込みをしていたスピーカー。

まじめな顔で退任を発表し、理由を語り始めます。曰く、「我が社は多くの経営課題をかかえています。」とのこと。

例えば、クロネコヤマトや佐川急便との競合。また、繁忙期が2425日に集中しすぎること。

ここで、突然演台の陰に姿を消したTM T.M.。暫くすると、サンタの防止に髭姿で再登場。そう、彼はサンタクロース会社?の社長だったのです。

彼はサンタの苦境についてさらに語ります。

最近の家は忍び込めるような構造になっておらず、ピッキングやハッキング技術を身につけなければならない。そして不審者扱いをされてしまう。

彼が1549年に初来日した際、秋田の子供たちにプレゼントを配りにいったが、あまり寒いので藁を被り、必死の形相で村までたどり着いたそう。そう、彼がなまはげの原型だったのだ。

また、最近の子供はゲーム機など高額なプレゼントを欲しがるため、聖書の印税(!)では賄いきれず、親の財布からこっそり料金を徴収する制度を導入したそう。

この仕組みはサステイナブルな経営を助け、アマゾンや楽天にも普及しています。

そこで、ようやく安心して退任できることになったのでした。

ここで、サンタからTM T.M.に戻り、自分には6年生と4年生の子供がいる、と語るスピーカー。彼らはもうサンタを信じていないが、「なんだ、お父さんがサンタだったんだ」と言っていたそう。子供に限らず、親や兄弟、恋人を喜ばせたいと思う人の心には、国境や人種を超えて、サンタクロースがいるのだ、と締めくくりました。

次は論評セッションです。

TM A.T.は「論評者ということを忘れてスピーチを楽しむことができた。素晴らしい!」とスピーカーを絶賛。

まず、発表当日の14時に結果がわかる非常にタイムリーな話題を取り入れている点を評価。豊富な経験があるからこそできる技、と評しました。

また、最初に具体例をストーリーとして話、後半で解説を入れる構成にも注目。逆だったらつまらないスピーチになっていただろう、まさか前半が前座だったとは!と感嘆していました。

改善点としては、情報量が多かったため、目線がメモに行きがちだった。いっそメモを手にもっていたほうが視線が上がってよい、ということを述べました。

最後に、スピーカーの来年のスピーチと、来年の漢字予想に期待する、と締めくくりました。

2番目の論評者はTM S.E.でした。

まずサンタクロースが出てくるという展開にびっくりした論評者。様々な要素が盛り込まれ、広くアドバイスを求めているもの、と解釈したそう。

特にTM S.E.が感心したのは、2点。

1)出だしのまじめな演説からのサンタ姿への転換

2)どのようにサンタ業を維持していたのか、現代の状況に合わせて納得させるような解説

改善点としては、要素がてんこ盛りで聞いていて少し忙しかったため、絞り込んでもよいのでは、とのことでした。

最後に総合論評の部です。

TM K.H.は全体をふりかえり、経験豊かなメンバーによって、楽しく時間通りの運営がされていた、と発言。

1人目の論評者には適切なフィードバックをしており、最後のコメントもスピーカーへの期待感が伝わってきて良かった、とコメント。

2人目の論評者には自然体で適切なフィードバックをしており、褒めながら指摘することはしっかり伝えている、と評しました。

今回の表彰結果は次の通りです。

Best Speaker : TM T.M.

Best Evaluator: TM A.T.

おめでとうございます!

寒い夜でしたが、スピーチ盛沢山で活気ある例会となりました。

来年は、更に充実した例会を開催できることを願っています。

TM R.T.

MEETING REPORT NOVEMBER 28TH, 2018

Tokyo International Toastmasters Club Meeting #309

<日本語の部>

空気が清々しくなってきた12月、TM NYさんが選んだ‘今夜の言葉’は「清冽(な)」でした。この言葉は主に水や空気に使うとのことで、例えば「水のような清冽な」という表現ができるそうです。

 

最初の日本語のスピーチ#1はTM THさんによる「11-22の日」でした。

11月22日とは「いい夫婦の日」。奥さんのためにピンクの花束を用意したものの、高い買い物をして無駄遣いだと夫婦喧嘩が勃発し、外に出てで「清冽な空気」を持って頭を冷やしたそうです。そのようなエビソードから「話を聞かない男と地図が読めない女」という文献や、動物の習性などを例に男女の頭脳の違いを基に分析した結果、どうしたらいいのかという最終的な結論は「諦める」とのオチを付けつつも、聞き役に徹する、妻がいなくても何でもできるようにする、シェアしない、イタリア人になりきってほめる、などと最後にまとめました。

 

次に、TM K.A.によるパスウェーズ(Pathways)コーナー。パスウェーズとは、どういう目的でスピーチするのかのマニュアルであり、10個のPathways中から自分に合う課題を選び、5つのレベルをステップアップしていくツールのことで、活用の仕方を丁寧に説明していただきました。

 

日本語のスピーチ#1への論評はTM Kさん。他クラブからの訪問にも関わらず、急きょ来れなくなった方の代役として引き受けていただきました。良かった点は抜群のタイミングでの間を取るなどのポーズを使ったメッセージ、そして声の出し方。改善点としては、男女の違いを極端にジェスチャーなどを用いて表現したら良いとのことでした。

 

文法報告はTM SEさん。皆さん、今夜の言葉を上手に取り入れており、特に注意すべき言葉/表現はなかったとのことです。

 

総合評価はTM KYさん。忙しい方が多いので、ドタキャンがあっても皆さんが対応できるようにしたらいい、ゲストの声かけなど積極的にすることなど気が付いた点を挙げていました。また、パスウェーズについてはゲストの方もいるので新旧の違い等を用いて説明すると良いのではとのことです。また、急きょ評論を引き受けてくれたTM Kさんは、事前にスピーカーの人柄について調べた上ですばらしい評論だったとのことです。

 

 

<English Session>

Today’s word of the day is ‘limpid’ which is the same as Japanese one ‘清冽な’ by TM NY and he explained that ‘limpid’ means clear, pellucid etc.

 

Prepared Speech #1 was provided by TM OT who is a visitor from another Toast Masters Club. The title is ‘Like, this young man’. His speech was started by talking his elementary school’s life. When he was a child, he disappointed by his teacher who said that he cannot achieve his ‘dream’. He expressed his frustration and strong emotion with body language. However, when he became a university student, he hit the turning point by finding the statement ‘boys, be ambitious like this old man’ by Dr William Smith Clark. He concluded ‘Never give up’

 

TM HB played his rule of Today’ table topics. He provided five questions.

  1. If you won a lottery and gain one billion yen, what would you use it?

→Donate for people and build a hotel with a free movie theater by TM O

  1. What would you give advice to yourself when you were 15 years old?

→Study hard, play girls, and play club activities by TM Y

  1. What profession will you choose?

→Profession of speech since he can speech in Toast Masters Club by TM K

  1. Provide two places where you most like?

→Spain in which he used to live , and Las Vegas where he lost by gambling last week and wants to go back to win next time by TM E

  1. What are you planning, like to buy, learn or reach your goal?

→Prepare to become a good grandfather for helping my daughter to take care of her kids by TM K

 

The evaluation #1 was conducted by TM OA. He analyzed TM OT’s speech by drawing a chart with three points such as strategic, balance, and time management In addition, he mentioned that the speech was really impressive by saying ‘don’t give up’ as action plan.

 

TM MT played a role of evaluation #2. He said the positive points were following the structure, good balance and tone volume, which were perfect combination to use them.

 

The CRAHCO’s was reported by TM ES saying there were no unnecessary words but no one use word of the day.

 

Lastly TM YC provided general evaluation about all agenda including table topics, 2 evaluation, speech.

 

Award Ceremony

The Best Table Topics Speaker TM E.

The Best Evaluator TM M.

The Best Speaker went to TM H.

 

Thank you so much!

MEETING REPORT OCTOBER 31TH, 2018

Tokyo International Toastmasters Club Meeting #307

*English below

 

<日本語の部>

「今夜のトーストマスター」は、TM(Toastmaster) Tさん。直前になって例会に出席出来なくなったメンバーが数人いましたが、出席メンバーに役割を上手く割り当て、なんとか無事に例会をスタート出来ました。

「今夜の言葉」は、もう一人のTM Tさんで、「余裕を持って」でした。忙しい日々を送る中で、逆に、使いたくなる言葉でした。

 

準備スピーチ#1をされたのは、TM Iさん。2年後の東京オリンピックで採用される競技の一つであるスポーツクライミングに関してのスピーチ。スポーツクライミングは、ボルダリング、リード、スピードの3種と、これらの総合成績で決まるという概要の説明から入り、非常に分かりやすい導入でした。「ボルダリングは最後にあるホールドを掴んだ後に安定した姿勢をとるのがゴール、リードはどれだけの高さまで登れたか、スピードは文字通りどれだけ早く登れるかが勝負。」という歯切れの良いスピーチ。「勝つには、余裕を持って臨むのが鍵」という様に「今夜の言葉」をしっかり使っていました。

また、観戦も楽しみであり、自分でやってみるのも魅力的とのこと。施設が都内に多い、大井町にも施設が出来たとの最新情報もしっかり提供して聴衆の興味を引き付けることに成功したスピーチでした。

 

Table topicsは、Table Topics Masterが急遽欠席となったため、参加メンバーから質問を集めて、アドリブで開催。以下の通り3つのTable Topicsとそれについての小スピーチとなりました。

Q1.あなたが一番恐怖に感じることは?

トーストマスターズで総合論評にあたること。スピーチ、論評が続いた直後に、例会全体について論評するというのは実をいうと離れ業です。それを克服するためにトーストマスターズに来ています(by TM S)。

 

Q2.どうやったら、一晩眠って疲れが取れますか?

私に当てられても回答にならないかもしれません。なぜなら、私はよく眠れないタチで、私が聞きたいくらいだからです。仕事中よく眠くなります。寝る前にヨガ、音楽を聴く等いろいろ試していますが、結局、良い方法が見つかっていません(by TM O)。

 

Q3.あなたが幸せを感じるのはどういう時ですか?

新しい経験をしている時が幸せです。このトーストマスターズに参加しているのも新鮮です。また、韓国から来ていますが、東京の季節も楽しんでいます(by Guest K)。

 

準備スピーチ#1に対する論評は、TM Sさん。

良い点は、①スピーチ自体が非常に分かりやすかった。②アイコンタクトもしっかりなされており、メモを見ていたがしっかり聴衆をも見ていた。③大井町に施設が有る等聴き手をその気にさせる内容が有った。

改善点としては、①メモを持っていたこともあり、体を動かす動作が少なかった。とのことでした。

 

文法報告は、TM Hさん。

「今夜の言葉」は、数名が使用していた。「あの~」という言葉が数回使っていた人がいた。との、しっかりした文法チェックがなされていました。

 

ワークショッップ

「Distinguished Clubと教育賞について」というお題で、会長のAさんから、以下の説明がなされました。

  • 活発な活動をしているクラブは、毎年「Distinguished Club」として表彰され、トーストマスターズ本部からリボンが貰えます。また、メンバー個人がスピーチの回数を重ねていくと教育賞が貰えます。
  • クラブ活動が活発であれば、メンバー全員にメリットがある仕組みがトーストマスターズです。

 

日本語の部の総合論評は、TM Sさん。以下の総合論評がなされました。

  • TM Yさんの論評に関しては、コンパクトで効果的な論評であった。スピーカーがメモを持っていても良いという前提を説明した上で、改善点を述べており非常に良い論評であった。
  • また、本日の例会は、直前に欠席者がかなり出て心配しましたが、尻上がりにムードが上がった。最近は新入会員も増えたので、本日、ワークショップで会長のAさんが、トーストマスターズの仕組みを説明してくれて良かった。

 

<English Sesion>

Word of the day was “leeway” by TM T.

 

Prepared Speech #1

The title was “Return” by TM Y.

This speech was a revival speech. The pathway program requires TM members to revise a previous speech and demonstrate it again. TM Y explained his career in the Tokyo International Toastmasters club. He once became the president of Tokyo International Toastmasters club and temporarily quit the club, and finally came back again. The speech introduced movement of his mind clearly.

 

Prepared Speech #2

The title was “Innovative Planning” by TM T.

This speech explained how TM T thought of the innovating planning based on childhood experiences and present life.

 

Evaluation for Prepared speech #1 by TM N.

TM N said, ”Good points are good construction of the speech, enough body language, and full of humor. The speech does not use any difficult words and is well revise.”

 

Evaluation for Prepared speech #2 by TM S.

TM S said, “The speech is very attractive and fruitful”.

 

General Evaluation by TM A

TM A said, “Two evaluations are strictly based on the speech objectives. We are able to see one way of evaluation for pathway speeches.”

 

Lastly, President TM A thanked TM T(TMOE) for her well-arranged meeting with full of humor.

 

Award Presentation:

The Best Table Topics Speaker went to TM S.

The Best Evaluator went to TM Y.

The Best Speaker went to TM T.

Congratulations to the award winners!

 

MEETING REPORT OCTOBER 24TH, 2018

Tokyo International Toastmasters Club Meeting #306

“English session”

Today’s TMOE(ToastMasters Of the Evening ) was TM M.Y..
Although this was the second time for him to preside at this educational session,
he made atmosphere by abundant and nice comments.

TM J.S. introduced a catchy word “CAPTIVATING” as today’s WOE(Word of the Evening)
and many members enjoyed using this word in their speech.

The first prepared speaker was TM S.E.
He is a newcomer of our club ,but a person with a wealth of experience.
He explained his business experiences of foreign countries and the reason why he joined our club.

TM A.O.,the evaluator of his speech mentioned that his visual-aid was very impressive
and they supported his message effectively.
And he praised TM S.E. had reviewed his speech script more than 10 times for himself.

The second prepared speaker was TM T.M.,his speech title was “Another Gift”.
He explained that he has obtained a lot of skills and confidence at this club.
And also he was able to be present at the moment when talent of one of our members blossomed through this toastmasters activity.
His message “All pepole have original unique talents and we can meet talents in this club” was so impressive.

TM B.H.,the evaluator of his speech praised many good points,”CAPTIVATING” title,clear message and good examples and so on.
He tried the evaluator role for the first time, but calmed down very much.

“Japanese session”

日本語の今夜の言葉は、”魅惑的な”でした。
日本語の部でも、多くのメンバーがこの言葉を使って豊かな表現をしていました。
TMOEである、TM M.Y.は人生の中でなかなか使ったことのない言葉だけれど、
帰ったら奥さんに言ってみようかなとコメントして、会場を沸かせていました。

最初の準備スピーチは、入会したばかりのTM K.K.さん。
”長年の残課題”というタイトルで、以前から存在を知っていたトーストマスターズの活動に、
参加した理由と背景を、真摯に、そしてTM K.K.さんらしく、静かに熱く説明いただきました。

彼のスピーチの論評者はTM T.H.さん。目的がしっかりとしていた話であること、
「言い訳をしてきた」「残課題」という”言葉遊び”が良かったと褒めていました。
「こんな失敗をした」というような意外性の有るエピソードを交えると、なお良いのではないかとコメントしていました。

本日はトーストマスターズの新しいスピーチの教育プログラムについてのワークショップを、
TM K.A.さんが行いました。
マニュアルの進め方や登録の仕方のプレゼンが、とてもわかりやすい内容でした。

次のコーナーはテーブルトピックス。
テープルトピックマスターの出すお題に、即興でスピーチするコーナーです。
どんなお題が出るのか、自分が指名されるのか誰しもがドキドキです。

テープルトピックマスターは、TM J.I.さん。
”あなたの職場の魅力を教えてください”など、
就職活動にちなんで、学生の採用に関するトピックスでした。
TM J.S.、ゲストのMs.O、TM A.O.は、学生さながらのドギマギした表情を見せながらも、
楽しい回答を披露していました。

TM J.I.さんは、はじめてのテーブルトピックマスターでしたが、場を盛り上げるトピック選定でした。
本日の総合論評者のTM R.T.も、普段と違う、仕事に関した、メンバーの意外な一面を引き出す良い
トピックスだったと讃えました。

本日の
ベストスピーカーは TM T.M.さん
ベスト論評者は TM B.H.さん
バストテーブルトピックスピーカーは TM A.O.さん
でした。おめでとうございます。

今回も、新しいメンバーの方が入会されました!
秋の深まる中、ますます充実した一日でした!

Written by K.S.