MEETING REPORT Jan 8th, 2020

  • <English Club Contest>
    We held a club contest of speech! 3 English speakers and 3 Japanese speakers
    tried it!
    Contest Chair of English was TM N.H, Chief Judge of English was TM J.S.
    Unusually, before opening, Judges and the other sta&s hold a briefing and
    confirmed about the rules and roles. Also, we had 4 guests (Ms. S, Mr. U, TM Y,
    TM K)
    The first half was the English part.
    But I’m sorry to say I can’t report the themes and details of today’s speeches
    because the winner will try coming upper area contest. So I’ll report a little.
    TM H.Y had a speech about his re-try of something and her daughter’s. It was
    full of his sincere mind. It was so suitable for a new year’s speech as her new
    challenge.
    TM A.O had a speech about anger control. He showed his experience of anger
    so humorously. He analyses the di6culty of anger control and suggests how to
    go along with it.
    TM R.K had a speech about cherishing words from her English private teacher.
    And she brought something important for the audience with her passionate
    speech.
    During Tally counting, TM A.T interviewed to each speaker humorously and
    asked them why this theme. They all answered it with their career of TMC.
    In judging by the judges, TM R.K is going to try the next area contest.
    4 guests came and each of them told they enjoyed tonight. We’re all waiting for your next visit. And special thanks to TM M
    and TM K for helping our contest as a sta&, and brought us some gift!
    <日本語クラブスピーチコンテスト>
    日本語コンテストは、コンテストチェア K.K、審査委員長 T.H のもと、名のコンテスタントが出場し
    ました。緊張感漂う中、くじ引きの順序に従い以下の通りスピーチが発表されていきました。
    (1)TM H.Y
    英語・日本語両方のコンテストに、同じタイトルの作品で臨んだ TM H.Y。英語では娘さんのことを
    語っていたのに対し、日本語では視点を変えて自分のことについてスピーチされました。仕事におけ

    る苦悩が共有され聴衆の共感を呼ぶとともに、TM H.Y の仕事にかけた闘志を感じる作品となっていました。

    (2)TM A.O
    こちらも英語・日本語両方のコンテストに臨んだ TM A.O でしたが、英語スピーチは趣味から着想
    を得ていたのに対し、日本語はプロフェッショナルな、専門性の高い内容となっていました。ある事
    象に対してその原因、「why」を突き詰めて考えることの重要性を示した、聴衆にも学びを与えるス
    ピーチでした。
    (3)TM K.A
    大学時代の同じサークルの女性の座右の銘を、自身の人生や経験と結び付けて語った TM K.A
    得意のユーモラスな要素は取り入れつつ、TM K.A の価値観や人生観が垣間見られた、聴衆にも
    問いを投げかけるようなスピーチでした。スピーチの締めには、新年最初のスピーチらしい、決意が
    述べられていました。
    審査員による審査の結果、TM K.A が1位となり、次のエリアコンテストに進むこととなりました。
    コンテスト全体を振り返ると、新年最初の例会のため出席者が普段より少ない中での開催となり
    ましたが、チェア、審査員、ヘルパー、コンテスタント、そしてゲストも含めた全員で協力し合いながら
    運営を進め、無事に予定時間通り終えることができました。
     コンテスタントの皆様、素晴らしいスピーチと勇気ある挑戦を、ありがとうございました!
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MEETING REPORT Dec 25th, 2019

[日本語セッション] 

予定通り20:10TMOE BMの掛け声により日本語セッションが開始された。和やかで規律正しい例会ではあるが、クリスマス特例で頬を赤くしている会員も多く、皆 饒舌になって来たように見えました。

次に、今夜の言葉「悲喜交々」がTM RTさんより提示されました。今年を振り返りぎっくり腰となった事など色んな事柄をほっこりとさせる口調で話してくれました。

  • 準備スピーチ#1

Pathways: Innovative Planning, Level 3 “Connect with Storytelling”

タイトル 「ロープとローーープ」 ...by TM AO  (Time 7’30”)

-今回はマジックをするためにスピーチを始めたというTM AOの真骨頂であるロープを使ったマジックを披露しながら、言葉巧みに聴衆を引き込みTITMCへ入会した経緯や過去のミーティングでの愉快な出来事などを披露された。聴衆も大爆笑で、和気あいあいの特別例会の雰囲気を盛り上げていた。使用時間のコントロールも上手で、紙マジックも最後に挿入していた。

論評者(Evaluator) by TM KK  (Time 3’13”)

このスピーチに対し、論表が「可能」なのか? はたまた、論評が「必要」なのか?と思えるほど、マジックとスピーチが一体となった素晴らしいものであった。

又、TMOEの話に繋げて話題を展開し、BGMを上手に使い空間を支配していた。タイトルも内容にピッタリで上手に利用していた点を評価。最後に、マジックの時間に、もう少しタイミングを取って話しかけるようにする事を勧めた。

  • テーブル・トピック 特別セッショ by TM NK

-今回は年末の風物詩ともなっているアメ横の店員の如く、「売込みスピーチ」を行う事となった。 尚、売り込む物は本日の会場にある物に限定となった。

選ばれたスピーカー及び売込み商品は次の通りとなった。

TM TM(マジックに使われたロープ)TM SE(会場で飲まれたスパークリング・ワイン)

Guest K(筆記具として使われたピンク色のペン)

-各スピーカーは、上気した雰囲気の中で各製品の特長や効用などを述べ立て、聴衆の暖かな喝采を受けていた。

  • 総合論評 by TM NK

-本日は特別Eventとなり、Prepared Speechが二本であったが、其の他Table Topics等で大いに盛り上がり 皆で楽しめたに謝意。Table Topicは時事ネタを上手に使う事で

スピーカーの方々も発言し易くなると。又、本日のTMOE BMが日本語を含め、非常にスムーズな司会をされたと指摘あった。

  • 表彰 :

ベスト評論者 ...TM KK

ベストスピーカー...TM RK及びTM AO(同率)

ベストTable Speaker...TM SE

和やかな2019年最後のクリスマス例会は 21:00に閉会となった。

(出席会員は11名、ゲスト2名の合計13名であった。)

MEETING REPORT Nov 27th, 2019

Meeting Report (#335)  Nov.27, 2019 by TM MK

[日本語の部]

TM KKさんのあいさつで本日の例会が開始。参加者が少なくダブルロールも予想されていました。しかしふたを開けてみれば大盛況。遅れていくと席を見つけるのも大変でした。

TMoEJSさん、いつも聞き取りやすく力強い声で場を盛り上げてくれます。

[日本語セッション]

今夜の言葉はTM KSさんです。本日は欠席の予定でしたが、プロジェクタ当番だということに気づき、必死!?の思いで来たとのこと。それに由来したたとえ火の中、水の中が本日の言葉です。新しいあまり普段は使わない言葉もいいのですが、このような知っているがあまり使わない言葉というのも、語彙遣いの練習になります。

続いて役割紹介です。計時係:TM ?さん、集計係:TM HYさん、文法係:TM AOさん、例会レポート係:TM MYです。

準備スピーチ#1 The Better Speaker Series “Controlling Your Fear”

タイトル 「恐怖心をモノにする」 by TM RK

スピーチにおける恐怖心の正体は何か、どのように克服するかをシナリオ仕立てにして小気味良いテンポでまとめていました。まずは本日着てきたパーカーから時事トピックであるローマ法王の演説を組み合わせてスムーズな導入。緊張の理由は人によって違うことを理由を明確にして説明していました。さらに分析を深め、緊張の鍵は周りのレスポンスであること、人との距離が鍵であることを明らかにします。さて恐怖心の解決策については一転して自らの甲府でのイベントを絡めて提案。具体例があり、だれもが実践できるような提案をしていました。スクリプトを丸暗記しない、プランB, C, Dを用意するというのは明日からでも実践できる知恵といえます。さすが落ちつきながら、ユーモアあり、気づきあり素晴らしいスピーチでした。

論評者は TM YI

スピーチの特徴を一言でまとめると、優しい語り口でありながら力強いメッセージである。時事トピックであるローマ法王と自分のつながりにより聴衆をスピーチに引き込み、さらに質問の投げかけとその反応により聴衆と確固たる関係を築いている。甲府イベントの意外性についても言及があった。プランB, C, Dについて明日から自分たちでもお手軽にできるポイント。スペースは広かったのでもう少し使ってもよかったのではないかという指摘。

準備スピーチ#2 洞察力に富むコミュニケーション level 1 #2 論評とフィードバック

タイトル 「ストーリーテリング」 by TM MA

ストーリーテリングとは読み聞かせのボランティアのこと。うまい言い回しでスピーチに興味ができます。朝の読み聞かせは、子供たちだけが楽しむものではなく、自分のスピーチの練習に役立つ要素が盛りだくさんであります。そして読み聞かせでにおける実体験からの具体例がいかにスピーチに役立つかを明らかにします。30人いると様々な子供がいるために、工夫が必要になります。さらに子供ならではの率直な評価はナチュラルエバリュエーターとして、自分の読み聞かせが評価されます。自分が何を子供に伝えたいのか、それはつまり自分が次世代に何を残したいのかという質問と同等になります。面白い本を探すという行動を通して自分の選択眼がより磨かれていきます。自らの体験を通して率直でありながら、読み聞かせボランティアというアクションにつながるスピーチでした。

論評者は TM NK

まずは「恐怖心は払しょくできましたか?」の一言で評論を導入。本日のスピーチをうまく利用して評論の場が盛り上がる。良かった点としては、①テーマが自分の経験としっかり結びついていること、②自らの体験を克明に描いていること、③アイコンタクト、ボーカルバラエティが効果的に用いられれていること。改善すべき点は2点。①皆の興味を引くような問いかけを有効に使ってもよいのではないか、②子供たちがどのように反応したかをスピーチに織り込むとより理解が深まる。

総合論評 TM AO

2人の論評者はそれぞれ対象となるスピーチが15分と6分程度と大幅に異なるにもかかわらず、きっちりまとめていた。TM YIは、オープニング~詳細に時系列~自分の感銘ポイントを適切に表現していた。最初に感銘ポイントを持ってくるとより聴衆に評価が伝わりやすくなる。TM NKは自分の担当でない人のスピーチをアドリブでとりている。改善点としては子供の反応はスピーチで述べられていたこと、聞いてくれない子供への対応を明らかにすべきという指摘。

評論の際の枕詞で「おめでとう」が使われるが「ありがとう」がいいのではないかという提案。

[English Session]

Prepared Speech #1 Pathways : Level2 #1 Understanding Your Leadership Style

Speech Title : Switching Leadership Style by TM NH

TM NH introduce speech with Godzilla style sensational picture. Comparing two contradicted situation, bring the question of “What is ideal leadership style”. Quick analysis is “No single style leadership but it is necessary to change case by case”. So further bring theoretical background of Danie Goleman to support speech. Goleman introduce 6 styles of leadership, namely affiliative, democratic, commanding, pacesetting, visionary and coaching. Most important aspect of theory is each style fits a different situation. Then introducing her own story that how change of leadership style help her carrier. Mission of year end drinking party does not work out well because staff does not follow the order. After changing leadership style so discussing more rather than command style, then although change in original plan but huge success. Let’s change our leadership style based on situation.

Evaluation from TM GK

TM GK firstly point out about opening. Opening of speech is interesting and exciting so that audience was pulled in directly into speech. Then visual is effectively used to provide concreteness on the speech, Nice visualization of Godzilla. Lastly body language spice up the speech. As two improvement, first, it would be good to provide brief explanation of typical Japanese such as “忘年会“, secondary, directly answer the objective of “Identify your leadership style”.

Prepared Speech #2 Pathways : Innovative planning Lv3 #2 Elective projects, Connect with storytelling

Speech Title : Learning from Rugby world cup by TM KK

Starting speech with calm and strong attitude. It has been mentioned that we are nearly welcoming year end of 2019. then Speech continue how it was looks like for TM KK as VPE of his role in TITMC. It has been mentioned that roll is really challenging due to planning of TITMC meeting every week and promotion of new member ship. So now bring theme of this speech that “How we can increase of new members”. Now speech bring one of the biggest sport even in Japan “Rugby World cup(WC)”.I has achieved great success but how? TM KK now provide his analysis. this success is because of mass introduction not only existing fan but also new fan who does not have any exposure to WC. But how it can be possible to have exposure. Answer is SNS and hands on meeting. So this idea can be also brough into strategy of TITMC promotion for new membership.

Evaluation from TM RT

TM RT first point about how objective is fulfilled. Basically objective is well satisfied, citation of WC is also timely and strongly related with theme. Next mention about deep insight about speech. This insight about WC promotion is also uniquely connect TITMC membership promotion. A further in detail explanation would help for understanding of strategy.

General Evaluation TM AO

TM GK provide fluent evaluation in English, also TM GK use “Thank you” as header word for evaluation. Evaluation is based on context, so well summarized alongside with analysis. Also it is unique and effective evaluation how speech meet objective. Although this is fundamental question which need be clarified in evaluation, often not mentioned. TM RT provide standard organizational evaluation so it is easily captured and understood by audience.

Award

Evaluation : TM GK

Speaker : TM NH

MEETING REPORT Oct 9th, 2019

Meeting Report (#331)  Oct.9, 2019

by TM S.E. 

[日本語セッション] 

定刻にTM ATさんが開会を宣言し ゲスト紹介(

)を行い、今夜のトーストマスターTM NHさんにコントロールを渡し 和やかに本日の例会がスタートしました。

TMoENHさんよりは本会の今年のスローガンである”One for all, all for one”の言葉の由来などがあり、リラックスした雰囲気が醸し出されています。

次に、今夜の言葉「こつこつと」がTM NKさんより提示されました。毎回TM NKさんの身振り豊かな話しぶりには皆ほっこりとさせられます。

続いて役割紹介がなされました。計時係:TM AOさん、集計係:TM KSさん、

文法係:TM SMさん、例会レポート係:TM SEです。

  • 準備スピーチ#1

Pathways: Dynamic Leadership, Level 1 「リサーチとプレゼンテーション」

タイトル 「あの日の分析」 ...by TM TH  (Time 6’50“)

-約1か月前の例会で「論評」の役割を果たす予定であった「あの日」に急な体調不良が発生し、不参加となってしまった。その体調不良に至る過程と状況をスピーチで具体的かつ説得力を持って分析されていた。耳石の損傷による眩暈、むち打ち症、或いは何らかの原因での過呼吸等が考えられたとの話。病院までは救急車で救急病棟に直行し手当を受けた状況を時系列で具体的に示された。聴衆も臨場感を持って話に聞きほれてました。医師の診断は原因不明との結論で、決して納得いく内容ではなかったが、症状も落ち着て来たの帰宅した由。これらの実経験を分析し 聴衆に次の提案をなされた。➀必要に応じ救急車は使うべし

夜間診療は新米医師が多い事を留意すべし ③You Tubeでの(病気の対応法等)検索も役に立つことがある ④ あまりに心配するより、好きな事(例えば、トーストマスター例会参加や温泉巡り等)をやると気分が晴れるし良い対応策と思うと。

論評者(Evaluator)は TM KKさん  (Time 3’53”)

非常に素晴らしいスピーチであり、次の3点が称賛された。➀タイトルの意外性と導入部の巧みさで聴衆の気持ちを最初から掴んでいた。②リサーチの徹底性が指摘され、耳の構造図を使った説明や、救急病院での会話の描写など聴衆がその場に居たかの如く思える。 ③更に、ビデオやスライド等が効果的に使用されていた。尚、Suggestionとして次の提案がなされた。医師の分析手法や対応についての観察と分析は良く理解されたので、TM TH個人としての原因分析の話がもう少し付け加えて頂ければより完成度が上がると思うと。

  • 準備スピーチ#2 TM HYさん   (Time 7’33”)

Pathways: 影響力ある説得 Level3 #1 「対立の解消について

タイトル 「そのとき、あなたは?

-先月の台風15号が関東直撃し、各地に大きな爪痕をのこしたこと。又、交通手段において計画運休が初めて大々的に運用された事を伝えた。アンケート結果として計画運休には9割が納得しているが、復旧に時間かかったことに4割以上が不便を感じたことなど紹介された。HYさんは会社で総務に携わっておられるようで、台風の際 会社として従業員へ通達し対応してゆくか 関係者で討議し、いかに行動したかを発表。又、その後 意思決定のプロセスを分析し、今後へつなげる話をされた。最後に、聴衆に向かっては「今週も大型台風が来ることが予想されているが、其の時 あなたはどうされますか?」との問いで話を締め括られた。

論評者(Evaluator)は TM JSさん  (Time 2’51”

-タイトルが時節にピッタリしたものであった事を評価する。又、ジェスチャーが魅惑的で聴衆の心を上手く掴んでいた。ストーリー展開は自身の職場の具体例を使ってあり、明確で手に取るように理解できたので説得力があった。尚、リスクマネージメントについてもう少し話をして欲しい気持ちもある。

総合論評のTM AOさんより、各人共に非常に良かった。特に、TMoENHさんの議事進行が滑らかで、和やかな雰囲気作りが素晴らしいと。又、TM HYさんが会社で縁の下の力持ちであることが良く解りましたとのコメントありました。

[ English Session ]

This session started 19:55 which was 5min. ahead of the scheduled time.

The word of the evening was “ Steady” presented by TM BH 

  • Prepared Speech #1 by TM MA (Time: 6’13”)

Pathways: Visionary Communication, Level#1 Ice Breaker

Title: “A curious girl”

– TM MA introduced her younger days of memories. She was a very curious girl who had strong interest in architecture, history, and buildings. So she studied architecture and became an architect for more than 20year. Then, she explained the reasons why she takes part in TITMC. 1) There is a necessity of explaining the public in English. 2) To find the place(or community) where allows the mistakes of her action(s). Because she had been working independently as an architect, so there was no boss nor no commander.

3) In order to achieve the ability to think in English, joining the Toast Masters Club might be a good chance. She also point out that it took 5years before joining TITMC due to find out the spare time and brushing up her English ability.

The evaluator was TM NS (time 3’25”)

-TM NS commented that;

1)Speaker’s attitude seems very stable, confident with good voice control. The usual ice break speaker was shaking and/or rushing, but she looked confident. 2) The explanation of her purpose to join the club was so clearly mentioned. 3) The speech was constructed well. The introduction, body and business background story flew smoothly.

One suggestion added. The speaker was looking at the paper material almost all the time.

If she could look at the audience’s eye more often, the speech could be much better.

  • Prepared Speech #2 by TM TM (Time: 6’53”)

Pathways: “Innovative Planning”, Level#3 “Present a proposal”

Title: “Margin”

-TM MY showed a piece of printed paper and started his speech. He said that the paper has not only the main contents but also marginal things. He insisted it was better to have margin in our life rather than only the main contents. The reasons were as follows;

1) Productivity: He referred to Google research that the productivity of a team be higher when they share each personal information rather than no sharing. 2) Communication:

Marginal things themselves promote additional feelings and communication. He got out Kappa-Ebisen from the bag and started talking. 3) Interest things: The machine is accurate, logical and no mistake. However, there were some of the products which made from emotional feeling could give us additional interest and preference.

The evaluator was TM AT (time 3’10”)

-TM AT commented that;

The speech was easily understood. The speaker gave the conclusion first, then, started the reasons and main contents, followed the conclusion last part. His gesturer with some of the materials like a copy sheet of Garigari-kun Tamagoyaki version(new product), Kappa-Ebisen was so funny and attracted the audience greatly. She suggested that it would be more understandable if the speech included the speaker’s own experience.

  • General Evaluation by TM AO

-She commented that each evaluator did nice job; TM NS made a well-organized evaluation.

TM AT was very professional and cool. She also pointed out that TM TM gave a question to TM AO in his speech intentionally or not. So, she said that TM AT could have react and evaluated his speech by the passionate way.

  • Awarding Presentation

The Best Speaker : TM TM

The Best Evaluator : TM NS

TITMC Meeting #331 has completed with a sense of satisfaction at 20:45 on Oct.9,2019

Today’s attendants were total 18persons(including 1guest-Mr.Okamoto)

MEETING REPORT Sep 25th, 2019

Tokyo International Toastmasters Club #330 Meeting report on Sep.25

[English Session]

Today’s TMOE (Toastmaster of the evening) is TM C.Y.

It was a very big surprise that today’s meeting was the last day for TM C.Y at our club.

He had been joined our club for more than five years, and he contributed to how to improve and increase motivation for our club. We are very grateful for his hospitality and what he had been don for our club.

Today’s meeting was an irregular meeting where English and Japanese sessions were shuffled. However, TM C.Y handled very well and managed efficiently.

Word of the Evening, “Everywhere”(いづこも同じ), was presented by TM M.A.

This phrase is a quote from one hundred people(百人一首).

Today’s 1st prepared speaker is TM N.H.

The speech title is “Do you really own it? – IoT to challenge the philosophy of the modern world-”

IoT stands for “Internet of Things”. She explained how our society will be depending on the IoT world nowadays in the future. IoT is connected to our life, and she smoothly brought up a question who will be ownership of IoT devices and objects, and etc.

She explained very well with a great visual effect material (PPT), and she simply gave a concrete example (owning a car) and explained about this big topic very efficient.

Her speech had strong messages and grabbed the audience’s heart.

The evaluator of the1st speech is TM N.S.

She praised the way TM N.S posture, gesture and eye contact. The content of speech is very interesting and easy to understand even though TM N.S was not aware of IoT well.

She suggested that the name of topic was too long, so it was better to create a short and simple. And it was better to add TM N.H opinion at last parts how she thinks regarding IoT ownership.

[日本語の部]

日本語の部の今夜の言葉は「いづこも同じ」by TM M.A.

本日、2本目のスピーチはTM A.O.

タイトル「祝日物語」

何気なくありがたく祝日の恩恵を受けている我々ですが、なんと「突然現れる祝日や、突然さっていく祝日」があるそうです。

例えば、令和元年になり、1022日(火)は「即位礼正殿の儀の行われる日」になり、今年のみこの祝日があります。 「天皇の即位の日及び即位礼正殿の儀の行われる日を休日とする法律」が公布され、施行されたのが18年の1214日だったため、カレンダーに祝日とて記載されていない場合が多いので、約80%の方が祝日と認知していないそうです。(私もその1人でした。。。)

その代わりに12/23に長年「天皇誕生日」と認識していた祝日が、新天皇(令和)の誕生日、来年の2/24に移動するそうです。

また2020年以降、「体育の日」の名称は「スポーツの日」に改められ、2020年だけは「スポーツの日」が、オリンピック開会式の724日に移動するそうです。

2021年以降、「スポーツの日」は10月の第2週月曜日に戻るそうです。(なんだかややこしいですね。。。)

祝日と祝日にある国民の休日も含めて、ころころ変わる祝日のスケジュールは本来の祝う目的より、

経済活性化が優先された結果ではないかとコメントされておりました。

2本目のスピーチの論評者はTM K.S.

聴衆の興味を引き付けるタイトルや、スピーチの所々に「ユーモアがちりばまれていて」非常に聴衆の心を楽しませるスピーチとのこと。

バブル元年、ビックイヤーなど言葉の味付けや伝え方が上手いとのコメントをされました。

休日(皆が興味があるもの)と知らない事実(祝日、増える・無くなる)の対比を上手く説明された点がまたスピーチに旨味を与えたようです。

改善点としては、ストーリーテリングが上手く出来てないのでは?との事でした。情報の伝え方のみで、スピーチの最後の部分で物語風にご自信の意見を付け加えるのも、さらなる面白みが出るのではないかとコメントされておりました。

3本目のスピーチはTM K.K

ワークショップ「真実の瞬間/ Moments of Truth」という事で、4つのグループに分けて議論をして最後に発表をしました。

各自、質問シートにセルフチェックをし、チーム内で議論、その後、各グループ発表という流れ。

まず「真実の瞬間/ Moments of Truth」とはマーケティング概念の1つです。

マーケティング用語としてこの言葉を最初に取り上げたのは、1980年代初頭にスカンジナビア航空のCEOヤン・カールソン氏で、彼が唱えたMoment of Truthの考え方は、同航空会社でお客さまに直接応対するスタッフの当時の平均応接時間が15秒であり、そのわずかな時間にお客さまが判断するサービスの質が同社の成功を決めるというもの。同氏は、この考え方に基づいてさまざまな施策を打つことで、当時経営危機に陥っていたスカンジナビア航空をわずか1年で立て直しました。

トーストマスターズにおける「真実の瞬間」とは? 

入会に興味がるゲストの方々が、Webで検索し、無料体験見学をし、入会して頂き、長くメンバーとして続けて頂ける。はたして東京インターナショナルTMCは、運営方法で何か壁になっている事があるか議論しました。

TeamA – DCPの意味が分からない。Pathwaysのやり方がよく分からない。

TeamB- 会員同士や友達の絆を強める。仕事やスピーチの成功失敗を共有する。

TeamC- 会員の維持、達成認証の改善が必要。Pathwaysの基本説明が必要(助け合い精神で)

TeamD- 多様性があると居ごこちがいい。コミュニケーション。大会出場が必定以上に求められる。

総合論評のH.Y.は、

今回で東京インターを退会されるTMOE, C.Y.の例会の進め方を称賛し、今までこのクラブのために、運営側や会員のモチベーションアップのために貢献して頂けた事に感謝を伝えておりました。

スピーチ論評者の指摘点に同意すると共に、さらなるアドバイスをされておりました。

今日のグラコーTM O.N.がキャッチーな言葉や季節感のある言葉を発表されたのも良かったとおしゃっておりました。

そして、一番のクライマックスである表彰の部です。

受賞された方、おめでとうございます。

The Best Speaker TM N.H.

The Best Evaluator TM K.S.

本日もゲスト3名を迎え、TM C.Yが我らクラブで最後の例会活動と素晴らしいTMOEの進行の元、心温まる例会でした!

記録担当:T.H.

MEETING REPORT Sep 11th, 2019

日本語の部

本日の例会は、日本語→英語の順番です。

最初に会長のTさんからの開会の挨拶で始まりました。Tさん、本日は眼鏡をかけていましたが、「誰も気づいてくれない。」と、最初から笑いを取り例会が始まりました。

「今夜の言葉」を担当したのは、別のTさん。本来の役割の人が遅れたため、急遽5分前に依頼を受けたのですが、「三々五々」という言葉を提案しました。

遅れてきている人が何人かいる例会の状況をそのまま表現しましたという、機転の利いた「今夜の言葉」でした。

最初の準備スピーチはYさん。昨日マニラから帰国したばかりとのこと。

タイトルは「トーストマスターズを続けるべき3つの理由」。その理由は、以下の通りです。

一つ目は、大切であるアウトプットの練習になる。

二つ目は、スピーチにより人前で話す恐怖を克服することが出来る。

三つ目は、確信をもって話すことによりコミュニケーション能力が向上する。

最後に、「最近出席率が悪い自分でもトーストマスターズでのスピーチが大切と思っている。」という自虐ネタで会場を湧かせました。

時間が無かったので、空港でスピーチをひたすら考えたとは思えないスムーズなスピーチでした。

二番目のスピーチは、Yさん。タイトルは「DTMへの道(後編)」。

プロジェクターでビジュアルを映写する予定でしたが、手違いでプロジェクターが届かない状況でも冷静にスピーチを始めました。

ベテランのYさんによる、トーストマスターズが用意している数々のプログラムの紹介となりました。

最後は、「トーストマスターズは、自分の目標を持って、夢をかなえる団体なんです。」といういう言葉で締めくくりました。

次は、日本語スピーチへの論評です。

一人目は、Oさん。

最初のYさんのスピーチへの論評です。良い点は、以下の通りでした。

スピーチの構成が基本を守っており、聞きやすく、分かりやすかった。オープニング、メイン、クロージングがしっかりしていた。

しかしながら誉めるだけではなく、オープニングとクロージングがもう少し呼応している方が良いとの改善点もしっかり述べていました。

二人目は、Kさん

二番目のYさんのスピーチへの論評です。

ベテランのYさんへんは、改善点を中心とした、少し手厳しい論評でした。

専門用語が多すぎる。パソコンを持ってスピーチする必要は無かった。パソコンを持ったためにボディランゲージが無かった。

DTMを取得して何が変わったかを言わないとスピーチの主張が分からない。ということでした。

総合論評は論評者への論評です。Tさんが担当しました。

論評者Oさんへの論評は、まるで映画の解説のようであり、自分の経験を交えての的確なアドバイスであったとの論評でした。

論評者Kさんへの論評は、手厳しい論評で有ったけれども、熱いハートが感じられた。部活の仲間みたいであった。との温かいコメントでした。

MEETING REPORT Aug 28th, 2019

日本語の部の今夜の言葉は「周到」by TM J.S.

本日、2本目のスピーチはTM R.T.
「本当は怖いインターネット」
意識してフリーWifiにつないだりしなくても、
端末のWifiがON担っているだけで、あなたがどこにいて、
住所がどわかってしまうかもしれない危険性と対策を
わかりやすく説明してくれました。
相手が自ら考えて行動に移するよう意思疎通するというプロジェクトの目的に
沿ったスピーチでした。

2本目のスピーチの論評者はTM H.Y.
キャッチーなタイトルや、「穴の空いた鎧で敵陣を歩く落ち武者のような」という
例えが良いと讃えました。オプトアウトのところが専門的で説明が有った
ほうがよかったとコメントされました。

3本目のスピーチはTM K.Y.
「DTMへの道(前編)」
今回は前編として、DTMの教育課程のコミュニケーショントラック
を紹介しながら、思い出深い3つのスピーチの内容を共有いただきました。
その中の一つ「受動喫煙防止法」は、聴衆のなかに何組かの議論を邪魔する人
(喋ってる人、関係ないことを言う人、話をそらす人等)を仕込み、
ファシリテーションをするというスピーチ。数人の邪魔者のはずが、
ノリノリになったメンバーのせいで、全員が邪魔者になってしまった。。。。。
という懐かしい逸話でした。(そんなこともありましたね。)

3本目のスピーチの論評者はTM K.A.
DTMの複雑な教育課程を「40本のスピーチ」とわかりやすく紹介していた点や、
スピーチを通しての気付きをメンバーに共有した点を良かった点として挙げました。
後編への、盛り上げを付け加えると更によくなるのでは、とアドバイスされていました。

総合論評のTM N.H.は、2本目のスピーチの論評者のTM H.Y.の指摘点に同意すると共に、
スピーカーは論評者の言ったことをメモしながら聞くと思うので、もう少しゆっくり話したほうが
いいのではと指摘しました。また、3本目のスピーチの論評者のTM K.A.に対しては、
TM K.Y.の背景説明も加えていたのが良かったと述べました。
また、例会全体に対しては、 TMOEのTM T.M.のタイムマネージメントの良さ、
テーブルトピックスマスターTM N.S.の季節感有るお題の良さに言及してました。

The Best Speker     TM.R.T.
The Best Evaluator TM.K.A.
The Best Table Topics Speaker TM M.Y.

このあと
新メンバー M.A.さんの入会式が執り行われました。
入会にあたっての一言で、このクラブの例会で、
いろんなメンバーのスピーチを聴いて、
なかなか会えないこの瞬間に出会えるのは
素敵なことだな、とコメントされていたのが印象的でした。

本日もゲスト3名を迎え、賑やかな例会でした!

Written by K.S.

MEETING REPORT July 31th, 2019

Meeting Report for the TITMC Meeting #327 31st July 2019

<日本語の部>

夏本番、ムッと蒸し暑い一日。この日は出席者が少なく、場内は沈黙気味…。そんな空気を汲み取り、「今皆さんの気持ちは一つ。暑い、そして人が少ない!」と笑いを誘うTM A.Tの言葉で例会はスタート。TMOEは安定感抜群のTM K.A、ゲストは2回目の参加となるAさん。

今夜の言葉はTM A.Oによる「事ほど左様に」。ラジオのパーソナリティが使っていたそうで、「前述のとおり、これほどに」といった、物事を纏める際に使う言葉だそうです。

日本語スピーチ#1:TM H.Y 「カエルの子は…」

以前、他メンバーが元上司を「熱血メンター」と語ったのに対し、自分の上司は不甲斐なくメンターでなかった、そしてカエルの子は結局カエルなのではないか…と声を落とすH.Yさん。しかしその後「出藍の誉れ」という言葉を引合いに、メンター/プロテジェが積極的に関わり合い、より良くなろうとすることを提言。そうすれば、カエルの子がオオサンショウウオに化けるかも(!?)と、希望を示すスピーチでした。

評価者:TM N.Sによる評価

声のトーンに自信があり、抑揚で聴衆を惹き付けた。また、熱血メンターvs不甲斐ない上司、カエルの子はカエルvs出藍の誉れ等、対比を上手く活用していた。後半もスムースさを失わないようにし、提言の際には具体的な内容を言うと、より良かった。

日本語スピーチ#2:TM T.M「給食トリビア」

「今日はくだらない話です」と断りながら、いきなり「ご起立ください」と全員を立たせたT.Mさん。「パンとご飯どちらが多かった?」「牛乳は紙パック?瓶?」と二択を出し、聴衆を右へ左へ移動させてはトリビアを披露していきます。そして最後はゲストに向け、二次会という名の「大人の給食」を宣伝。給食から世代・地域・そして生き様まで見えてくるという、ユニークなスピーチでした。

評価者:TM K.Sによる評価

一見ふざけているようで、目的にきっちりとハマった内容。聴衆を移動させるという手法はinnovativechallengeもあった。「給食」という共通項から、皆が忘れていた記憶を呼び覚まし、深いゾーンへと誘う方法は、馴染みのない聴衆でも十分通用する。牛乳パックの実物等、ツールがあると尚良かった。

テーブルトピックはTM N.Hによる出題。「トイストーリー4」を観て子供時代を思い出したということで、「思い出」にまつわるお題をチョイス。

1.捨てられない思い出の品と、それにまつわる思い出を教えてください。:TM K.M

断捨離が得意で、捨てられないものはあまりないが、大学時代は友人とよくキャンプに行き、ビデオを撮っては編集をしていた。そのテープは今も捨てられない。

2.過去に影響を受けた作品(ジャンル不問)について語ってください。:ゲスト Aさん

宮本常一の『忘れられた日本人』。日本にもこんな知らない世界があるのか、と感銘を受けた。「その町を知るには一番高い所から見なさい」という言葉があり、旅行の際は必ずそうしている。

3.あえて「昔はよかった、何故なら~…」を語ってください。:TM K.A

あえて言うなら、働かなくて良い、通勤電車もない、自由時間が沢山ある。昔は「やらされている」ことはなかったように思う。ただ、実はそんなに昔のことを覚えていない。

4.退職した後は、故郷に住みたいか?別の場所に住みたいか?:TM G.K

子供のころは米国にいたが、親は転勤が多く14回移転した。その中でミシガンが最も「故郷」に近いと思うが、退職後に住みたいかと言えばNo。とても寒いから。日本は住みやすいと感じている。

総合論評者はTM G.KTM N.Sの論評に対し、スピーチの中の対比に気づいた点を評価。改善点を指摘する際に申し訳なさそうな様子も見られたが、論評者として強く言って良い、とアドバイス。TM K.Sの論評に対しては、内容がスピーチ目的に合致していることを見抜いた点を評価。その鋭さなら、改善ポイントもよりハイレベルなことを言えたはず!と、更なる洞察を促すコメントでした。

日本語セッションは定刻通り終了し、10分のコーヒーブレイクへ。しかし、場内は相変わらず沈黙気味。そんな中…?(English Sessionに続く)

<English Session>

During the break time, TM R.T played jazzy coffee-shop-style music with her smartphone to relax the silent atmosphere. Nice way to change the circumstances!

The Word of the Evening for English session was “Once in a blue moon”, a very poetic expression which means “very rarely” or “not often”.

English Speech #1 “Where is the water?” by TM A.O

TM A.O, the great magician of TITMC, introduced that he joined the TMC in order to brush up his communication skills to interact with his audiences. He proved what he acquired through his TM life by performing a magic using 3 cups and a bottle of water, with a lot of jokes and fun. At the end of his speech, he reminded everyone that TMC is a safe place for practicing, for any kind of expressions.

->Evaluator for TM A.O’s speech was TM A.T.

TM A.T evaluated TM A.O’s speech was full of his passion, and the construction was superb as well as the level of inspiring audiences. Her suggestion to him was to involve the audience more and make the performance interactive, for example by letting audience to join the magic.

English Speech#2 “How to describe “Mentor” in Japanese?” by TM K.K

TM K.K described that he didn’t know what the word “mentor” exactly mean. When he googled the translation of “mentor” in Japanese, he only found “mentaa”, and even the visual images of the word on Google didn’t help him. But finally it came home to him that mentoring was what he experienced through TM activities, such as being helped by senior members, or helping other members. The answer was not on Google, but in his mind.

->Evaluator for TM K.K’s speech was TM K.M.

TM K.M pointed out the good points of TM K.K’s speech such as (1) effectively used body languages, (2) match to the speech objective, and (3) well organized story. He suggested that it would be even better if there’s any episode regarding mentoring in the speaker’s school days.

General Evaluator was TM G.K. He praised TM A.T for find out the passion point and objectives in TM A.O’s speech, while pointing out her suggestion may not be suitable if the speech was for competition, not for regular meeting. For TM K.M, he described his evaluation was a great complements for TM K.K’s speech, though his suggestion was not quite realistic, since TM K.K didn’t meet mentor in his school days.

Regarding the meeting overall, he made 2 suggestions; (1) be careful not to choose negative/abusing words, and (2) it might be fair to change the timing of General Evaluation, since the evaluators for the second half session can take in what General Evaluator suggested in the first half session.

This night’s Best Evaluators were TM K.S & N.K, Best Table Topic Speaker was TM G.K, and the Best Speaker was TM K.M. Congratulations to you all!

 

 

 

 

Finally our dear Guest, A-san made a comment in English. She showed how she worked hard to study English and expressed her excitement to be able to attend the TM meeting. It was a very moving speech to all. Thank you!

MEETING REPORT July 24th, 2019

今日の言葉は「砌(みぎり)」 彼女が礼状を書くにあたり見つけた言葉としてみんなに

紹介したいとした言葉で参加者は「勉強になった」って感じでした。

スピーチ#3 紡がれるもの

当クラブの歴史について説明、創生期から有名なチャンピオンが出てメンバー数が増えた好調な時期、そしてメンバー数が激減して存亡の危機があった。 そういった波乱万丈はあったが、このクラブには危機が訪れた時にはメンバーが一体となり宣伝活動やいつでも代役がこなせるように準備しておくなどお互いにカバーする姿勢があった。

このクラブには潜在的にそんな“紡がれるものがある”とても良いクラブだと語った。

表彰式後、1名の入会者がありました。 明るく笑顔で前向きなスピーチを行いメンバー

から暖かく迎えられた。

最後に、当クラブのメンバーが2018年ディストリクト春季大会の照明、音楽、翻訳に貢献したということで、ディレクターからそれぞれの役をこなされた3名が表彰されました。 

ディレクターが表彰後にスピーチをしました。 ご自身は入会間もない頃に勇気を持って全国大会に参加したことで世界大会にも参加することになり、自分の人生が良い方向に

変わったそうです。 みなさんも大会に参加してみてはどうでしょうかという話でした。   

今日もレポートに書ききれない程の前向きにしてくれるようなスピーチ、コメントに満ちた例会でした。 

以上、