Meeting Report April 25. 2018

Meeting Report – April 25th, 2018

Opening with TM. K.S, the president of the club.
TOME was TM. R.T for the first time.
Word of the evening was “Utopia” provided by TM.T.M.
He says “Toastmaster is the Utopia for me as an example”.
The other roles are
Timer : T.M. T.H,
GRACHO : T.M. T.M kindly volunteered for the English session.
JP session was T.M. E.S. as originally assigned.
Mtg Reporter: T.M. K.H

First prepared speech was delivered by T.M. H.S. Its title was “Stone Soup”.
He introduced this famous fable.
He closed his speech with the question “ What is the stone for you ?”
Evaluator was T.M. E.K.

Table Topic Master was T.M. A.O. 5 good questions
When you hear Utopia, what come to your mind ? T.M. O. answered.
Is there anyone who influences you most ? T.M. K.H. answered.
What is the worst experience ? T.M. T.H. answered.
If you can talk with an animal, what animal do you choose ? T.M. E.S. answered.
If you were a table topic master, what question would you ask ? T.M. T.M answered.

End of English session –

今夜の言葉 “ひとかたない” ひとかた=普通、普通ではないの意味
準備スピーチ#1 “The Brainstorming Session”  ACマニュアル
タイトル 「クラブのもの=みんなのもの=私のもの?」 発表者 T.M.K.M.
デスカッション形式、活発な意見交換がなされ意見は2,3点に集約され結論は役員で話し合うこととなった。
論評はT.M. K.I

準備スピーチ#2 CCマニュアル#3
タイトル 「初めの一歩」 発表者 T.M. Y.I.
とにかく始めてみる、そして心のままに動くことを提唱
論評はT.M. K.H.

Best Speaker: T.M. Y.I.
Best Evaluator: T.M. K.I.
Best Table Topics: T.M. K.H.

新メンバー加入 T.M. Mさん – 宜しくお願いします!!
ゲスト Iさん 1回目
B.Fさんは来月参加予定

T.M. C.Yさんから District 76 Spring Conference, Spark May 11-13 の宣伝あり
中身も充実、TITCメンバーによる最高の音響と照明だそうです。

以上
K.H.

MEETING REPORT April 11, 2018

【第292回例会レポート (2018/04/11(水)19:00~21:10)】
今夜のトーストマスターは、会長のTM K.S.さんです。
まず、今夜の言葉はTM E.S.さんより新年度にふさわしい「変化」でした。
スピーチ #1 (TM M.Y.):
CCマニュアル: プロジェクト5、ボディランゲージ
タイトル「レッツ!クライム」
東京オリンピックに採用されるクライミングについて、わかりやすく解説したスピーチでした。
まず登山の4スタイルを説明し、そこから練習用にインドアクライミングができた歴史を解説。
インドアクライミングの利点3つとおすすめの理由3つを話され、最後にクライミングの技の1つを
解説、とボディランゲージにふさわしいスピーチでした。
スピーチ #2 (TM O.N.):
ACマニュアル 楽しませるスピーカー: プロジェクト4、ドラマチックな話
タイトル「お仕事」
少し遅れてきたTM O.N.さんですが、ちょうどスピーチが始まる時間だったため、
着いてすぐスピーチされました。
しかし、それにもかかわらずいつもの調子でネタを連発し、笑いをとっていました。
人生の3つの坂道、上り坂、下り坂、まさかの坂を紹介し、まさかの坂についての
ネタを全部で数えられないほど披露されました。
スピーチ #3 (TM R.T.):
CCマニュアル: プロジェクト7、トピックのリサーチ
タイトル「突き動かすもの」
何かを決めるとき(何かを買うとか、トーストマスターに入会するとか)には3つの要因、
人、利益、権威があり、人によって重視するところが違うという話をいろんな例を交えて
説明されました。これを東京インターナショナルトーストマスターズクラブに適応し、
どうやったら「突き動かされて」入会するのか、という点をスライドを交えて紹介され、
いいね!ボタンがあったら、私は連打していたと思います。
論評はTM T.H.さん、TM E.K.さん、TM T.M.さんより、
また総合論評はTM K.M.さんよりありました。
いずれも素晴らしいフィードバックがあり、感服いたしました。
English session started on time.
The word of the day was “Change” by TM E.S.
Speech #1 (TM A.O.):
CC Manual: Project 7, Research Your Topic
The title “Original title vs Japanese title”.
He showed some Japanese movie titles, then he asked their original titles.
There’re huge gap between original movie title and Japanese movie title.
He analyzed the reason with some examples.
Original movie title are coming from cultural background, and some cases they have
double or triple meaning.
On the other hand, Japanese title are focus on how easy to understand.
That is understandable and I was convinced by his analysis.
Speech #2 (TM K.M.):
CC Manual: Project 2, Organize Your Speech
The title “Reaching Out”.
She began her speech from the situation of teaching to new staff.
She talked about 3 points for mutual understanding.
That was 1. to link personal interest, 2. to fix the data, 3. give positive feedback.
With her examples, I understood more deeply her idea.
I think her speech reached out audience mind.
Table Topic by TM K.H.:
1) What kind of party would you like to have with TITMC members? (TM K.A.)
   BBQ party
2) What kind of event do you plan in the party? (TM H.Y.)
   Table topic
3) What kind of drink would you like to create for the party? (TM E.S.)
   liqueur?
Evaluators were TM A.T. and TM Y.O.
General evaluator was TM K.M.
Best table topic was TM H.Y.
Best evaluator was TM T.M.
Best speaker was TM O.N.
Congratulations!
K.A.

MEETING REPORT March 14, 2018

MEETING REPORT FOR 14TH OF March, 2018
【第290回】例会レポート

K.S.さんから開会の挨拶。
前回は10th Anniversary でしたが、あと10回の例会でなんと300回の例会で記念が続きます!

T.H.さんの選んだ今夜の言葉は「春うらら/Spring in one’s step」
春の到来を感じる季節にぴったりの言葉をお選びいただきました。

司会はK.I.さん

1人目のスピーカーはE.S.さんです。
タイトルは「Let’s Start」

冬季オリンピックに関してのオープニングから始まり、ご自身がバドミントンを通じて「運動の良いこと」をお話しいただきました。
その良いこととは3つあり、1つめは「心身の健康にいいこと」、2つめは「様々なバックグラウンドを持った人々と知り合える」、3つめは「同じルールで平等に戦える」ことでした。中でも2つめの「様々なバックグラウンドを持った人々と知り合える」では、最年長80歳の方と交流できたというお話しには驚かされました。常に笑顔を絶やさず、ご自身の経験からの学びを伝え、バドミントンへの情熱が感じられるとても印象的なスピーチでした。

2人目のスピーカーは、E.K.さん。
タイトルは「私の目標を支えてくれる考え方」

目標と立てる人には2つのパターンがあり、1つは「ヴィジョン型」ともう1つは「価値型」とのことです。「ヴィジョン型」はありたい姿を最初にハッキリと描き、それに向かって前進するのに対して、「価値型」は今興味のあることを追求すると、いずれはありたい姿に至ることができるということでした。子供の頃から尊敬する叔父様に教わった「今目標がなくても、毎日関心のあることに取り組むことの大切さ。」が正しかったこと、そして、ハッキリとありたい姿を描けなくても心配することはないと、聴衆を元気づけるスピーチでした。なんと、プロジェクターを使用予定だったのですが残念ながら届かず、パソコンの画面を直で聴衆に見せてのプレゼンでした。そんなハプニングにも一切の同様を感じさせず、貫禄のスピーチを見せていただきました。

続いては論評のコーナーです。

1人目のスピーカーであるE.S.さんに対しての論評を行ったのはO.N.さん。
論評の論点がきちんと分類されていた点と、笑いを取りつつメリハリのある論評でした。
2人目のスピーカーであるE.K.さんに対しての論評を行ったのはC.Y.さん。
論評の構成が非常に分かりやすく、具体的にこうすると良いのではという具体性が光る論評でした。

総合論評はJ.S.さん。
総合論評の場で全体的にコメントしつつも、しっかりと笑いをとり、会場を盛り上げていただきました。

続いて英語の部です。

本日はPathwaysというトーストマスターの新しい学習プラットフォームの説明をアンバサダーのA.M.さんに実施していただきました。スピーチではなく、非常に重要な内容だったため、聞き手の大半が日本語を母国語としていることもあり、日本語で行っていただきました。現在使用している紙のマニュアルから、このPathwaysというオンラインでの学習ツールに変更になるため、既存会員や新規入会の方にとっては非常に役立つ内容でした。とにかく、ネクストステップは、Pathwaysにログインしてみるということです。www.toastmasters.org/login

今夜の表彰は

ベスト論評賞はO.N.さんとC.Y.さんのご両名

ベストスピーカーはE.K.さんでした!おめでとうございます!!!

その後、新入会式がありました。

前回の例会でトーストマスターズ初参加にも関わらず、テーブルトピック賞に輝いたM.Y.さんが新入会されました!

おめでとうございます!

——————————————
以上

H.S.

2018 Spring Area 34 International Speech Contest!

2018年3月17日(土) 大井町きゅりあんにてArea34スピーチコンテストを実施致します。
どなたでも無料にて観覧できますので、お気軽に見学に来てください。

We will hold our Area 34 International Speech Contest at Oimachi Curian on
March 17 th, 2018. Please feel free to join; admission is free for anyone.

Contest Program
Date: Saturday, March 17th , 2018
Contest (Free admission/観覧無料)
13:10 Doors Open / 会場オープン
13:45 English Contest / 英語コンテスト
15:30 Japanese Contest / 日本語コンテスト
17:30 Party near Oimachi Station /
大井町駅近辺で懇親会

Access
Venue: Oimachi Curian 5F Room No.3
5-18-1 Higashi Ooi Shinagawa-ku Tokyo
開催場所: 大井町 きゅりあん5階 第三講習室
東京都品川区東大井5-18-1

大井町駅からの道順

MEETING REPORT Feb 28. 2018

【第289回】 10周年記念例会レポート

会場に入ると、ホワイトボードに桜のオーナメントが散りばめられていました。
そして、10thAnniversary の文字が目に飛び込んできます。

今日は10周年記念、OB・OGも参加する特別な例会でした。

TM S.J.さんの選んだ今夜の言葉は「不朽不滅/everlasting」
今後もTITMCが末永く続いていくよう、積極的に活動していこうと思います。

司会はTM N.Y.さんとTM A.T.さん
お二人の掛け合いが絶妙です。

まず最初に全員でアイスブレイクを行いました。
ゲストも含め、簡単な自己紹介、トーストマスターズ歴を共有します。
この間に次々参加者が到着し、全員の顔と名前を知ることができて場の雰囲気が和みました。

1人目のゲストスピーカーはクラブ創設者の1人、Y.I.さんです。
TM N.Y.さんが過去のユーモアスピーチの内容を振り返り、暖かい紹介をされていました。

タイトルは「私の宝物」
Y.I.さんは、トーストマスターズの活動を通して得られた宝は信念とエネルギーだ、と語ります。
入会後、大きく成長した数々のメンバーを見て、人は成長するものだ、という信念を持ったそう。
また、トーストマスターズで得た経験を仕事に総動員し、受講者にエネルギーも与えるような研修を行っているとのこと。

見学に来たゲストやメンバーに勇気を与える、とても情熱的なスピーチでした。

スピーチの後にはQ&Aセッションが設けられ、
現在のメンバーに伝えたいこととして、トーストマスターズは単にスピーチのスキルを身に着ける場ではない。
例会やクラブの運営に携わることで、自然と相手に何が必要なのかを考え、リーダーシップを培う場でもあるのだ、とおっしゃっていました。
こうした意思を持って、自分の所属するクラブが設立されたことを思い、レポート後半もしっかりまとめていきます!

二人目のゲストスピーカーは、OGのA.M.さん。
タイトルは「あの時、あの人は、、、!?」
過去、クラブ内でそれぞれのメンバーに「〇〇で賞」を贈りあっていたそうです。
今でも活躍しているベテランTMたちが2012年にどんな賞を受賞したのか、
振り返るスピーチでした。
何人かあげますと、
いつも論評や各役割で適切なアドバイスをくださるTM T.M.さんはスピーチブートキャンプを開催し、ブートキャンプで賞
よくマジックのネタを披露してくださるTM A.O.さんはMr.マリックで賞
過去にコンテストの主催を何度も担当し、本日の司会を務めるTM
N.Y.さんは来年もガバナーで賞
を受賞していました。
皆さん、ぶれずに能力を伸ばしているんだな、と思いました。

ゲストスピーチの後は、テーブル毎に全員参加でテーブルトピックスを行いました。
各テーブルでトップにえらばれたスピーカーが、決勝のテーブルトピックスに進みます。
TM O.N.のオリンピックにちなんだひねりのきいた質問は、どれも少々難しかったのですが、
全員時間内に収まっているところは流石だな、と思いました。

コーヒーブレイクの後は、いよいよ決勝です。
なんと一人はゲストの方でした。
TM K.M.さんの質問は、2028年のオリンピックや働き方改革といった、現代社会について考えさせられる内容でした。

後半の準備スピーチ1本目はTM
C.Y.さんの「苦難の行軍」です。
元々別のクラブに所属していたTM
C.Y.さんは、東京インターナショナルトーストマスターズと衝撃の出会いを果たし、よりトーストマスターズの活動に力を入れたそうです。
また、当クラブがメンバー不足で苦難の時代に、TM
E.K.さんが笑顔で活動を支えてくださったことや、ベテランメンバーの働きで、これまで活動を続けてこれたことを熱く語っておられました。
現在、メンバーは30人ほどですが、これを当たり前と思わず、より魅力的なクラブを作っていけるようにしていきたいと感じました。

最後の準備スピーチはTM H.S.さん。
内容は、エリアコンテストで発表されるスピーチでした。
詳しく書くことができませんが、インハウスコンテストよりイタさが増して、
大変面白く聞くことができました。
本番が楽しみです。

本日は、テーブルトピックスのみベストスピーカーを選びます。
選ばれたのは、なんと初参加のゲストYさんでした。
おめでとうございます。
そのあとのゲストコメントでは入会宣言をしていただきました。

クラブの歴史や創立の精神を知り、かつ新たなメンバーを迎えて徐々にクラブが変化していく、
10周年にふさわしい例会でした。

Meeting Report : club International Speech contest (#286 meeting)

== Tokyo International Toastmasters club International Speech contest (#286 meeting) ==
[Date]
 Jan.31 (Wed) 7pm – 9pm
[Roles]
日本語コンテスト委員長:T.Hさん
日本語審査委員長:K.Hさん
English contest chair; TM R.T
English chief judge; TM E.S
Timer(計時係); TM K.H , TM E.S
Vote counter(集計係); TM A.T, TM K.S
Sergeant at arms(会場係); TM S.H
Meeting reporter(例会レポート係); TM C.Y
トーストマスターズでは、秋と春の年2回(翌年度からは公式開催としては春のみ)、スピーチコンテストを開催しています。
春のコンテスト(日本語スピーチコンテスト/International Speech Contest)は、5-7分の長さのスピーチで争われます。
クラブコンテストに勝ち上がると、エリアコンテストに進み、その勝者がディビィジョンコンテストに出場できます。
そこでもまた勝ち進むと、5月13日(日)に神保町の日本教育会館一ツ橋ホールで開催される全国大会(ディストリクトコンテスト)で、
日本一のスピーチチャンピオンの座をかけて争います!
今日は、その緒戦となる、クラブスピーチコンテスト例会です。
今回、各言語のコンテスト委員長、審査委員長は皆さんなんと初挑戦!
先輩メンバーのアドバイスを受けながら、4人で事前準備を一生懸命進めて、コンテストを迎えました。
日本語コンテスタントは以下の4名。
1) H.Yさん「おつとめ」
2) T.Mさん「登山口の忘れ物」
3) A.Oさん「映画を無料で見る方法」
4) H.Sさん「イタイイ話」
In English contest, 3 members competed.
1) TM H.Y “National Treasures”
2) TM A.O “Laugh or Cry”
3) TM K.A “Snow fall”
皆さん、非常にSpark!なスピーチを披露し、会場を沸かせておりました!
コンテスト後のインタビューセッションでは、各コンテスト委員長がコンテスタントに対し、
このスピーチを作った理由や、スピーチ内容にちなんだ質問を問いかけ、
各コンテストスピーチの内容をさらに深めるやりとりとなりました。
コンテストの最後は、お待ちかねの結果発表。
[日本語]
第1位:H.Sさん
第2位:A.Oさん
[English]
1st: TM K.A
2nd; TM A.O
Congratulations!!
 
入賞された日英各2名の方は、3月17日(土)に、きゅりあん(品川区立総合区民会館)で開催される
エリア34日本語スピーチコンテスト/Area 34 International Speech Contestの出場権を得ます。
エリアコンテストでもぜひSpark!してください!

Meeting Report Jan 24. 2018

2018/1/24 例会レポート

東京に大雪が降った後の例会、押し寄せる寒波をものともせず例会が始まります。

TM Hが選んだ今日の言葉は「楽観的」。そうですね、何事にも楽観的に取り組みたいものです。

 

本日のTMOETM I。初めてのTMOEと思えないほどテキパキと、かつ温かいコメントもはさみながら例会を進めていきます。

今日の1人目のスピーカーはベテランのTM Y

いきなりコンドロイチンの錠剤を取り出して何をするのかと思いましたが、「利用上の注意」に紐づけて、トーストマスターズの利用上の注意をスピーチしてくださいました。

エリアディレクターまで勤めたトーストマスターズ経験を振り返りつつ展開される話はさすがに具体的です。やりすぎないこと、続けること、トーストマスターズとの良い付き合い方といったことを考えさせられました。

2人目のスピーカーはTM M

「聞く、聴く、訊く?」というタイトルで、モノやサービスを上手に販売するにはお客さんの話をどう聞いていったらよいのか、というテーマでした。WhatWhyHowという切り口など、聞き出し方のTipsが盛りだくさんです。

考えてみれば「きく」は漢字だけで3種類もあるのですね。

このスピーチは上級マニュアルのスピーチで、ロールプレイ付き!

実際のお客さんに手帳を販売する設定で、リアルなアドリブも披露いただきました。

2名のスピーカーの後は、テーブルトピックスのコーナー!

即興スピーチはいつ指名されるかドキドキしてしまいます。

本日のテーブルトピックスマスターはTM H

1問目の「寒さのしのぎ方」にはTM Tが、

2問目の「韓国に行ったら何をする?」にはゲストのNさんが、

3問目の「オリンピックに出るとしたら何の協議?」にはTM Mが、

それぞれ工夫を凝らした答えをひねり出してくれました。

特にNさんの韓国知識にはびっくり!

スピーチのあとは論評です。トーストマスターズでは必ず何らかのフィードバックをします。

1人目の論評者はTM I。ベテランスピーカーにベテラン論評者です。

論評の構成の分かりやすさもさることながら、具体的にこうすると良いのでは、という具体性がきらりと光る論評でした。

2人目の論評者はTM S

論評の論点が分類整理された、とても分かりやすい論評でした!

After 5 minutes’ coffee break, English session started. The word of the day for English session was “Optimistic”.

The first speaker in English session was TM T. Speech title was “How to pronounce it”.

She introduces the difference between native English speaker and Japanese from biological point of view. The speech was organized by 3 contents of 1) why different, 2) how to pronounce, and 3) practice part. Also, PowerPoint visual aid helped us understood the explanations very much – especially to understand how to pronounce “L” and “R”.

The second speaker was TM O. Speech title was “I’ll tell you how to watch a movie for free”

The speech started with the price comparison among various countries (Japanese movie fare is expensive!), and introduced surprising approach to watch movie for free. That is …. to ask complementary seat of someone who has preview pair ticket but come to movie preview alone! Wow!

The first evaluator for TM T was TM S. He explained good points of the speech in very much detail, which evidenced the analytical skill of TM S. Good Job!

The second evaluator for TM O was TM K. She evaluated the catchy opening of the speech and suggested the speaker to show more passion towards movie. Good point!

Due to the good time management by TMOE, English session finished very much on time, even Japanese session ended 5 minutes behind the schedule!

The best speaker was TM T, the best table topics speaker was TM M, and the best evaluator was TM I. 3 members were awarded at the end of today’s meeting. Congratulations!